PAST EVENTS

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ソーシャルイノベーション・ダイアローグ

ソーシャルイノベーション・ダイアローグ

Date and time

2月14日(水)

Place

東京ウィメンズプラザ
東京都渋谷区神宮前5-53-67

Admissions

参加される方は以下のリンクより申し込み登録をしてください。

登録されますとメールにてQRコードが送られます。QRコードを印刷するかまたはスマートフォンでそのままおもちください。

http://eventregist.com/e/SocialInnovation

Organizers

主催:スウェーデン大使館 協力:SKL(スウェーデン地方政府連合会)

後援:総務省、厚生労働省、全国知事会、自治体国際化協会、読売新聞

Seminar Programme
開会の挨拶 駐日スウェーデン大使 マグヌス・ローバック

厚生労働省 大臣官房総括審議官(国際保健担当)池田千絵子氏

冒頭のことば SKL CEO ヴェスナ・ヨヴィック
事例1
Japan
「見守り」について長野県と埼玉県入間市の発表

長野県公営企業管理者小林 利弘様/入間市副市長 友山 宏一様

事例2
Sweden
地方自治体のアイディア・ハブ-地方自治体のイノベーション能力を高める

(Mr Jonny Paulsson, Vinnova)

事例3
Japan
IoTやロボットのケア分野への導入-スマート保育園

(ユニファ代表取締役 土岐泰之氏)

事例4
Sweden
スウェーデンの電動車椅子で広がる世界

(Permobilぺルモビール株式会社日本支店長加世田忠二氏)

事例5
Japan
複数自治体連携型大規模健幸ポイントプロジェクト

(筑波大学大学院人間総合科学研究科 久野譜也先生)

事例6
Sweden
遠隔過疎地の医療に関する技術的ソリューション

(Dr Peter Berggren, CEO of the Center for Rural Medicine in Storuman, Västerbotten)

事例7
Joint study
活力ある高齢社会の実現にむけた国際連携型リビング・ラボの創出

(東京大学高齢社会総合研究機構 秋山弘子先生)

ディスカッション 発表者による感想、ディスカッション
コメント グスタフ・ストランデル氏のコメント

 

Contact

symposium.tokyo@gov.se

TEL 03-5562-5095/5069

スウェーデンと日本の国交樹立150周年事業の中でも大使館が主催する最初のイベントです。両国のケア分野でのソーシャル・イノベーション事例(ソフト・ハード両方)を発表し、高齢化社会はじめ両国がかかえる様々な社会的課題へのソリューションを考えます。日本から3事例、スウェーデンから3事例、共同研究を1事例、計7事例をとりあげます。

ADDRESS
〒106-0032
東京都港区六本木1-10-3-100
PHONE
代表03-5562-5050
広報部03-5562-5060
(10:00-12:00)
FAX
03-5562-0977
E-MAIL
ambassaden.tokyo-info@gov.se
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